世界猫の日8月8日から、東京の看板猫たちがTOKYO空間にレアコンテンツとして登場

8月8日(火)の世界猫の日に合わせて、東京ドームシティGallery AaMo(ギャラリーアーモ)にて開催中の「TOKYOARTCITY by NAKED」にて、「おもてにゃし 酒場の癒やしにゃんこたち」(セブン&アイ出版)に登場している実在する猫をアート化して出現させます。


チビ太(渋谷区・つか田)撮影:三村健二

  • TOKYO ART CITY by NAKEDの渋谷・東京ドームシティエリアに猫が出現
  • 東京ドームシティギャラリーアーモにて開催中の『TOKYO ART CITY by NAKED』は、”東京”のあらゆるランドマークやそこに生きる多様な人の営みが集積して形成される“都市”を題材にプロジェクションマッピングと巨大模型で演出しています。本企画は都市の中で生きる「猫」に着目し、人々に人気な猫をピックアップしました。人々の思惑など気にもとめずに自由に生きる猫の営みを東京の一部として表現いたします。

    虎太郎(文京区・JAZZ喫茶 映画館)
    撮影:JAZZ喫茶 映画館店主

    ニャン太郎(文京区・La Cuji)
    撮影:比留間保裕

    OTHER NEWS

    NEWS一覧へ