世界初! バンダイの次世代食玩『ハコビジョン』で映像エンターテイメントショーを監修

世界中で注目を集めている映像技術「3Dプロジェクションマッピング」や「3Dホログラム」といった映像体験を、世界で初めてスマートフォンを使って楽しむことができるエンターテインメント食玩『ハコビジョン』(株式会社バンダイさまより発売)製品化にあたり、映像監修を担当。

『ハコビジョン』は、バンダイさまが独自で開発した「ハコビジョン技術」(日本特許出願中)によって、驚きの映像体験を手のひらサイズで実現した食玩(玩具菓子)です。簡単な準備で、映像とフィギュアが織り成す驚きの映像世界を体験することができます。

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第一弾製品では、「東京ミチテラス2012」で行われた3Dプロジェクションマッピング「TOKYO HIKARI VISION」、また2013年10月に日本テレビ開局60年特別美術展「京都-洛中洛外図と障壁画の美」の関連イベントとして、東京国立博物館で開催された3Dプロジェクションマッピング「東京国立博物館 KARAKURI」の2種類を、弊社村松亮太郎の監修のもと、バンダイさまに製品化いただきました。

『ハコビジョン』は来春以降にもさまざまな映像コンテンツの組み合わせで、ラインナップが拡がる予定。

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